リフォームの適正価格【マイスターホーム 市川市/鎌ヶ谷市】

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--マイスターホーム株式会社所在地--

<鎌ヶ谷店> 

千葉県鎌ヶ谷市中沢 1223-9

<本八幡(市川市)店>

千葉県市川市南八幡 4-3-3

 

<鎌ヶ谷店>

047-444-8897

<本八幡(市川市)店>

047-376-3234

 

リフォーム 営業エリアのご案内

【千葉県のリフォーム 営業地域】

船橋市 市川市 鎌ヶ谷市 松戸市
流山市 柏市 浦安市 千葉市 
習志野市八千代市 白井市 印西市  

 

【東京都のリフォーム 営業地域】

東京都 千代田区 中央区 港区 新宿区文京区 台東区墨田区 江東区 品川区葛飾区 江戸川区 目黒区 大田区
世田谷区 渋谷区 中野区 杉並区 
豊島区 北区 荒川区 板橋区 練馬区 
足立区

 

【埼玉県のリフォーム 営業地域】

埼玉県 さいたま市 大宮区 西区 北区 見沼区 中央区 桜区 浦和区 南区
緑区 岩槻区 川口市 三郷市 八潮市
草加市 蕨市 鳩ヶ谷市 越谷市 戸田市

 

【茨城県のリフォーム 営業地域】

茨城県守谷市、つくばみらい市 

 

※上記営業エリア以外にお住まい方は一度弊社までご連絡下さい。

 

上記地域で雨樋修理 お風呂 リフォーム 結露対策 屋根工事その他各種リフォームでお困りの方はお気軽にお問合せ下さい。

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リフォームの適正価格について

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リフォームの適正価格

適正工事を知ることがリフォームの成功に必要です

リフォームの適正工事を知れば適正価格がわかってきます。

リフォームに関するトラブルは価格の不透明さに大きな原因があると考えられます。

消費者は適正工事とは何かそれに伴う適正価格について一定の知識を持つことが必要です。

リフォーム適正工事・リフォーム価格とはどういうことか?

 

<リフォームにおける適正工事とは?>

建築工事は建築基準法に基づいて工事を行うことが基本です。

リフォームは、確認・申請も施工検査も必要ない場合が多く業者によって左右される場合が多いです。またリフォームは完成された商品とは異なり契約してから取り掛かかるため安ければ安いなりの工事にしかなりません。
工事に応じて適切な材料選びをおこない、必要な数量を使用することが「適正工事」の基本です。
さらに経験と知識に裏打ちされた技があり、かつ手抜きのできない心を持った職人が行えばリフォームは安心です。

 

<リフォームにおける適性価格とは?>

リフォームの見積もりにおいて使用する材料のメーカー名、グレード、

数量が明示されていることが「適正価格」の基本です。

材料と施工方法によって同じような工事でも数量が異なることがあります。

例.1) 高さ2m、幅5mで窓が2uある外壁の場合

サイディング工事→10u(窓の分もロスカットとして含まない)

塗料工事→8u(窓の分が不要)

例.2)室内のクロスでは無地なら正味の壁面積でよいか柄物は絵を合わせ

るために2割増しが普通施工費は材料費と一体のケース・別のケースがあります。

業者にとって一定の利益も必要

 

信頼できる工務店と日頃から付き合い価格の目安を教えてもらうといいでしょう。

 

<建て替えかリフォームかお悩みの皆様へ>

家の老朽化に伴い、建て替えかリフォームか悩む場合があると思います。

実際弊社にも同様のお問い合わせが多数寄せられています。

建て替えかリフォームかで悩む場合最も重要になってくるのがリフォームにかかる費用です。

築年数にかかわらず建て替えの3分の2以内の予算であれば

大規模リフォームの方がよいと考えられます。

 

>> リフォームでお悩みの方は弊社にお気軽にお問合せ下さい。

建て替えとリフォームの予算の比較の例

 

建て替え

全面リフォーム

精密調査費

15万

15万

工事費

1500万(15万/u)

900万(9万/u)

解体費

300万

なし

引越し費

30万

なし

仮住まい家賃

100万

なし

合計

1945万円

900万

※都市部における築30年以上、木造2階建て床面積100uの場合 基礎・土台の状態が良好である場合

 

建て替えよりリフォームの方がコストがかかる場合だいたいが基礎や土台の状態が悪いケースです。

 

築20年〜30年くらいの家は現在の耐震設計基準が導入された

「1981年」より以前に建てられていることが多く大規模リフォームを行う場合は

必ず耐震診断と補強を行うようにしましょう。

 

建物・外周の足元と1階の壁を耐震補強する場合工事のパターンは3つあります。

  1. 外壁を撤去してから外部から補強する
  2. 建物内の壁から撤去して室内補強する
  3. 外壁を壊さずに外側から補強する

上記の項目の中で一番よいのは

1.外壁を撤去して土台や柱・壁内部の状態を確認してから外部から補強を行うことです。

耐震補強工事の施工方法

施工方法

メリット

デメリット

1.

外壁を撤去して外部から補強

・土台・柱・壁の中などの状態を確認できる

・外壁などのやり直しで多少費用が余分にかかる

2.

内壁を撤去して室内から補強

・土台・柱・壁などの状態を確認できる

・周囲に建物が立て込んでいるような

場所でも行える

・断熱リフォームを合わせやすい

・外側から行うのに比べると工事しにくい

・内壁のやり直しで多少費用がかかる

3.

外壁を壊さずに外壁から補強

・簡単にリフォームできる

・土台・柱・壁の中の状況がわからない

 

※ 3.の施工方法は基本的におすすめしません。

 

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